セブンチェア

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セブンチェアは、デンマークの建築家 アルネ・ヤコブセンの代表作です。

カフェやレストランやまたテレビドラマなどでもよく登場する

世界的にも有名すぎるセブンチェアは、

1955年作の半世紀以上にわたって愛されている

現在においても全く色褪せないチェアです。

ハシモトホームズのデザインコンセプト

「タイムレスモダンデザイン」

を表すチェアとして当社の住まいの家具としてもご提案しています。

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健康快適設計基準

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健康快適設計基準とは、

ハシモトホームズが「いやし健康増進住宅研究会」の要件を参考にし

独自に設けているものです。
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健康的にいつまでも過ごすには…

「温熱環境」を整え、室内の温度ムラ・湿度ムラを無くし、快適に過ごすこと。
「自然素材」をできる限り使用し、体に良くない化学物質の発生源をなくすこと。
「抗酸化技術」で、体を酸化させないように、抗酸化空間環境をつくること。

プラス
大事なのは、間取り・暮らし方!
それが、「健康快適設計基準」

敷地を最大限に生かし、風の道・光の道でパッシブの考え方を取り入れたりする
「敷地環境調査」に基づく設計

動線上必ずリビングを経由して個室へ行くことで、自然と顔を合わせる
「コミュニケーションが生まれる動線」

他にも、朝日の差し込む寝室や快眠を妨げないベッド位置や遮音性を高めるといった
基準を設けて、設計のポイントとしています。

ご家族がいつまでも、健康的で快適な暮らしを実現できる住まいづくりを目指し
健康快適設計基準を設けています。

ワンストップフルサポートサービス

すまいの窓口
ハシモトホームズでは、住まいのことならなんでも相談できる

「すまいの窓口」があります。

地域密着で、ワンストップ対応!

1955年より、地域に根差し、
「新築」
「リフォーム」
「不動産の売買・賃貸」
「土地探し」
「住宅ローンの借り換え」
「既存住宅の有効活用相談」
「耐震改修」
「介護リフォーム」
などなど

専門のスタッフが、最善のご提案をしています。

既存住宅の再活用で
近年の空き家問題にも取り組んでいます。

La Raffineが進化します。 

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ハシモトホームズのオーダーメイドハウス「La Raffine」(ラ・ラフィネ)が、
3タイプのモダンスタイルとして進化します!!

本物の住まいづくりを追求する新コンセプトは、

『歳時記の家』

いにしえの書物-歳時記-。
四季折々の自然・人・事を記した書物から、
伝統行事を時代に合わせ、
変化させながらも受け継ぎ、執り行っている暮らしは
日本人の精神を育んでいると考えます。

歳時記の家は、そんな精神性を
時代背景にしながらも、
「住まい」という形で、
いにしえと現代を調和した提案をしていきます。

3タイプは、
「和モダンスタイル」「ナチュラルモダンスタイル」「プレーリーモダンスタイル」

これから、ハシモトホームズは、新たな設計デザインへ展開していきます!!

住宅の耐震化率

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住宅の耐震化率は、平成25年において約82%。
政府は平成37年に95%を目標としています。

これは昭和56年以前に建てられた建物が対象で、
新基準での「震度5強程度の地震でほとんど損傷しないことに加えて、震度6強~7に達する程度の地震で倒壊・崩壊しないこと」とするものです。

日本は地震大国です。
過去の地震により建物が倒壊し、建物による圧死が多くの人命を奪われています。
地震による被害者を減らすためにも、建物の耐震化が進められています。

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流れは、耐震診断 → 補強計画 → そして耐震補強工事という手順になります。

現在、岡山市などの行政でも、耐震化率を上げていく施策として
耐震診断および計画、耐震改修への補助金や税制面での優遇を行っています。
全体改修で最大80万円(改修費用の1/2迄)など です。

ご相談は、ハシモトホームズ住まいの窓口でも承ります。
お気軽にどうぞ。
0120-31-5151

岡山市のH29年度耐震改修補助制度については↓
岡山市耐震改修補助制度PDF
  

施工事例はインスタグラムから

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インスタグラムにて、施工事例やインテリア事例を公開しています。

直近の事例から過去の住まい迄を公開しています。

まもなくフォロワーが200に!
ぜひ、登録をお願いします。

もちろんホームページの施工事例は一邸をまるまるご紹介!
こちらもぜひご確認くださいませ!

電磁波を軽減する新技術

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写真は、「正電セラミックシート」を施工しているところです。

正電セラミックシートとは、
紙に炭素など導電性物質を練りこんで作られたもので
”機能紙”と呼ばれる分野の特殊な紙製品です。

特徴として導電性があること、つまり電気を通します。
シートの導電性を用い、アースをとることで
住まいの電場の減衰につなげます。

電磁波とは、電場と磁場の相互作用で生まれるものです。
ゆえに、電場を減衰させることで電磁波を減衰させられることになるのです。

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↑導電性のチェックをしているところです。

電場を減衰させることや、その他様々な技術で
現代の問題点”電磁波”を軽減し、
さらに空気のキレイな住まいを実現させています。
それが「いやしろの住まい」なのです。
詳しくは、いやし健康増進住宅研究会まで。

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住まいと電磁波

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近年、インターネット環境の発達とスマホの普及により、
大量情報通信社会となり世の中便利になってきました。

その弊害として、増えてきているのが「電磁波過敏症」です。
20人に1人の割合でいるといわれています。

主な症状とすれば、
・頭痛
・睡眠障害
・めまい
・吐き気
・動悸 など

スマホを手に持てないという方もいます。
ガンへのリスクの可能性もWHO(世界保健機関)が警鐘を鳴らしています。
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電磁波は身の回りにたくさん目に見えないカタチで存在しており、
これを防ぐことは困難です。

せめてもの暮らし方でいえば、スマホを持つ時間や、パソコンの前にいる時間を減らす、くらいです。

ハシモトホームズでは、電磁波対策・電磁波過敏症について研究をされている
丸山アレルギークリニックの丸山修寛先生による”電磁波対策”を施した住まい
「いやしろの住まい」を提供しています。
詳しくはコチラ

電磁波を完全に防ぐことは無理ですが、その原因となるノイズを取り除く
様々なシステムで対策を施し、症状が軽減されるという方もいらっしゃいます。

他にも、アトピーや化学物質過敏症、睡眠障害、冷え性などにも
効果が感じられる方が多くいらっしゃいます。

電磁波へのその対策を施した、工事中現場へのご案内や
その仕組みについてもお伝えをしています!
次回現場説明会 詳しくはコチラ

KIDS「みらいのいえ」コンテスト開催!

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KIDS「みらいのいえ」コンテストを開催しました!

小学生以下のKIDSたちに、
未来の設計士を目指してほしいという
業界としての淡い希望を(勝手に)もちつつ…
自由な発想で将来住みたい、未来の家を書いていただきました。

大人が忘れてしまった、
とらわれない発想は、設計担当者も刺激となりました!
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コンテストとしてしまったので、
決めることが難しいものとなってしまいました(-。-;

春の感謝祭「ガーデンパーティー」を開催しました!

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KIDS


ハシモトホームズでは、
春と秋の2回

オーナー様への感謝の気持ちを込めて、
社員全員による感謝祭を開催しています。

春は恒例の
大工さん・現場監督と作る「木工教室」や
女子向けのワークショップを開催しています。
(今年は、ミニテーブル作りと春の寄せ植えでした。)

KIDSとのゲーム大会や
メンテナンスやリフォームの相談などのブースも設けて
住まいの守り手の役目をずっと果たしています!

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木工教室