健康快適設計基準

スライド2
健康快適設計基準とは、

ハシモトホームズが「いやし健康増進住宅研究会」の要件を参考にし

独自に設けているものです。
スライド1
健康的にいつまでも過ごすには…

「温熱環境」を整え、室内の温度ムラ・湿度ムラを無くし、快適に過ごすこと。
「自然素材」をできる限り使用し、体に良くない化学物質の発生源をなくすこと。
「抗酸化技術」で、体を酸化させないように、抗酸化空間環境をつくること。

プラス
大事なのは、間取り・暮らし方!
それが、「健康快適設計基準」

敷地を最大限に生かし、風の道・光の道でパッシブの考え方を取り入れたりする
「敷地環境調査」に基づく設計

動線上必ずリビングを経由して個室へ行くことで、自然と顔を合わせる
「コミュニケーションが生まれる動線」

他にも、朝日の差し込む寝室や快眠を妨げないベッド位置や遮音性を高めるといった
基準を設けて、設計のポイントとしています。

ご家族がいつまでも、健康的で快適な暮らしを実現できる住まいづくりを目指し
健康快適設計基準を設けています。